式と答を合わせるものやひらがなを合わせるもの、図形を合わせるものなどをカードにしてみました。神経衰弱やババ抜きなどルールを変更することでいろいろな学びが可能です。

幼児教育・特別支援教育にひらがなマッチングカード

ひらがな
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【ひらがなマッチングカードについて】
ひらがな46文字に加え、濁音、半濁音、拗音を記載したマッチングカードです。トランプのような使い方を考えてジョーカーになる絵柄も加えました。
【ひらがなマッチングカードの使い方】
まず、模様のある「仮名裏A」と「仮名裏B」をそれぞれ9枚印刷します。その印刷面の反対側に「仮名表」を印刷します。両面が印刷できたら、裏側の線に沿ってそれぞれのカードにわけます。
文字認識が苦手な子どもには、文字を見ながらその文字と同じカードを探すといった活動ができます。文字がわかっている子どもに対しては、かるたのように読み札と取り札として使ってもいいでしょう。他にも文字を並べて言葉を作る活動もできます。
【マッチングカードを使った学習例】
対象の子どもの実態に合わせて様々な使い方ができます。いくつか例をあげると
●カードを見せてそれと同じ模様のカードを探す。
●ひらがなカードで言葉づくりをする。
●式と答をマッチングさせる。
●かるた遊びをする。
●同じカードを引いたら捨てるババ抜きのような遊びをする。
●神経衰弱遊びをする。
などがあります。他にも独自のルールを考えてカードを使うことができるでしょう。また、子どもの実態や習熟に合わせて、使う枚数を増減させることもできます。いろいろと工夫してみて下さい。
ひらがな
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